珈琲屋×ローカルコミュニティの共創、美しい瀬戸内海に面した愛媛・松山から。
INFORMATION
【出店情報】
6月25日(日) まつやま花園日曜市/松山市
6月30日(金) 輪越し祭り夜市/松山市
※出店・出張依頼お気軽にご相談ください。
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グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド(100g)コーヒー豆
¥1,200
グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド / 100g 焙煎度:シティロースト 【カッピングプロファイル】 チョコレート、ヘーゼルナッツ、シトリック 国:グアテマラ エリア:アルタ・ベラパス県 コバン市 農園名:チコフ農園 標高:1,300-1500m 品種:カトゥーラ、ブルボン、サルチモール種 生産処理:ウォッシュド ※豆の状態での販売となります。粉をご希望のお客様は、ご購入の際に備考欄にご記入くださいませ。(例:ペーパーフィルター、コーヒーメーカー...etc.) 《 グアテマラの森が育む至極の一杯 》 グリーンビーンズポートフォリオ コバンと精製プロセスが織りなす3つの表現 Imported by ONs Co., Ltd. 私は青年海外協力隊として2022年〜2024年の2年間グアテマラ共和国のコバン市に野球技術の発展と普及のため派遣されていました。そんな中、友人に誘われてふと訪れたのが、コバン地方にある「チコフ(Chicoj)農園」でした。そこで出会ったコーヒーの味わいに、今までの常識が覆るほどの衝撃と感動を受け、「彼らと過ごしたこの街の、この一杯をどうしても日本で広めたい!」という一心で、現在はコバンの彼らの豆を扱っております。 ー 愛媛出身の市川氏が、グアテマラへ渡航される前、当店へお立ち寄りくださり、ご自身の夢を語ってくださいました。 数年後、その夢を本当に実現され、再びご来店のうえ直接ご報告いただけたことを、今でも大変嬉しく思っています。 今回、ご縁をいただき、わずかながら当店でもこのコーヒーをご紹介できることとなりました。 店主がコーヒーを好きになるきっかけとなった産地も、実はグアテマラでした。 これまでウェウェテナンゴ(Huehuetenango)、アンティグア(Antigua)、アカテナンゴ(Acatenango)とご紹介してきましたが、今回初めてコバン(Cobán)の魅力を皆様へお届けできることを心より嬉しく思います。 ー 【産地:コバン(Cobán)】 標高 :1,300-1,500m 平均気温 :20° 年間降水量 :3,000mm グレード :Strictly Hard Bean(SHB)-最高級グレード 環境:一年を通してチピチピと呼ばれる霧雨が降り冷涼。 石灰岩と粘土質の土壌で、国内の他の生産地と異なった性質を持つ。 豊かな降雨量と1,300-1,500mの冷涼な気候が、ぎゅっと実の引き締まったコーヒーチェリーを育てます。 ー 【チコフ(Chicoj)農園】 チコフ農園は、グアテマラのコバン地方に位置する、農業団体FEDECOVERAに所属するケクチ(q'eqchi)民族の男女によって構成された協同組合です。組合員426名のうち、女性が48%を占め、男女平等の精神が根付いています。レインフォレスト・アライアンス(FSC)認証を取得。 350ヘクタールの再植林地(東京ドーム75個分)と37ヘクタールの天然林を維持しています。 チコフのコーヒーは、単なる飲料ではなく、一つの文化です。 チピチピをはじめとする独特な気象条件と、100%手摘みの伝統が生み出すその味わいは、 世界中のコーヒー愛好家を魅了し続けています。 農園ツアー等行っており、地域の活性化にも精力的に活動しています。 ー 【厳選されたアラビカ種】 カトゥーラ(Caturra)、ブルボン(Bourbon)、サルチモール(Sarchimor) Hand Picking 生産者による一粒一粒丁寧な手摘み収穫。未熟豆を排除し、完熟したコーヒーチェリーのみを収穫する徹底した品質管理がクリーンな味わいの土台をつくります。 ※出典:株式会社ONs(ONs Co., Ltd.)提供資料より
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グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド(200g)コーヒー豆
¥2,350
グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド / 200g 焙煎度:シティロースト 【カッピングプロファイル】 チョコレート、ヘーゼルナッツ、シトリック 国:グアテマラ エリア:アルタ・ベラパス県 コバン市 農園名:チコフ農園 標高:1,300-1500m 品種:カトゥーラ、ブルボン、サルチモール種 生産処理:ウォッシュド ※豆の状態での販売となります。粉をご希望のお客様は、ご購入の際に備考欄にご記入くださいませ。(例:ペーパーフィルター、コーヒーメーカー...etc.) 《 グアテマラの森が育む至極の一杯 》 グリーンビーンズポートフォリオ コバンと精製プロセスが織りなす3つの表現 Imported by ONs Co., Ltd. 私は青年海外協力隊として2022年〜2024年の2年間グアテマラ共和国のコバン市に野球技術の発展と普及のため派遣されていました。そんな中、友人に誘われてふと訪れたのが、コバン地方にある「チコフ(Chicoj)農園」でした。そこで出会ったコーヒーの味わいに、今までの常識が覆るほどの衝撃と感動を受け、「彼らと過ごしたこの街の、この一杯をどうしても日本で広めたい!」という一心で、現在はコバンの彼らの豆を扱っております。 ー 愛媛出身の市川氏が、グアテマラへ渡航される前、当店へお立ち寄りくださり、ご自身の夢を語ってくださいました。 数年後、その夢を本当に実現され、再びご来店のうえ直接ご報告いただけたことを、今でも大変嬉しく思っています。 今回、ご縁をいただき、わずかながら当店でもこのコーヒーをご紹介できることとなりました。 店主がコーヒーを好きになるきっかけとなった産地も、実はグアテマラでした。 これまでウェウェテナンゴ(Huehuetenango)、アンティグア(Antigua)、アカテナンゴ(Acatenango)とご紹介してきましたが、今回初めてコバン(Cobán)の魅力を皆様へお届けできることを心より嬉しく思います。 ー 【産地:コバン(Cobán)】 標高 :1,300-1,500m 平均気温 :20° 年間降水量 :3,000mm グレード :Strictly Hard Bean(SHB)-最高級グレード 環境:一年を通してチピチピと呼ばれる霧雨が降り冷涼。 石灰岩と粘土質の土壌で、国内の他の生産地と異なった性質を持つ。 豊かな降雨量と1,300-1,500mの冷涼な気候が、ぎゅっと実の引き締まったコーヒーチェリーを育てます。 ー 【チコフ(Chicoj)農園】 チコフ農園は、グアテマラのコバン地方に位置する、農業団体FEDECOVERAに所属するケクチ(q'eqchi)民族の男女によって構成された協同組合です。組合員426名のうち、女性が48%を占め、男女平等の精神が根付いています。レインフォレスト・アライアンス(FSC)認証を取得。 350ヘクタールの再植林地(東京ドーム75個分)と37ヘクタールの天然林を維持しています。 チコフのコーヒーは、単なる飲料ではなく、一つの文化です。 チピチピをはじめとする独特な気象条件と、100%手摘みの伝統が生み出すその味わいは、 世界中のコーヒー愛好家を魅了し続けています。 農園ツアー等行っており、地域の活性化にも精力的に活動しています。 ー 【厳選されたアラビカ種】 カトゥーラ(Caturra)、ブルボン(Bourbon)、サルチモール(Sarchimor) Hand Picking 生産者による一粒一粒丁寧な手摘み収穫。未熟豆を排除し、完熟したコーヒーチェリーのみを収穫する徹底した品質管理がクリーンな味わいの土台をつくります。 ※出典:株式会社ONs(ONs Co., Ltd.)提供資料より
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グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド(300g)コーヒー豆
¥3,500
グアテマラ コバン チコフ農園 ウォッシュド / 300g 焙煎度:シティロースト 【カッピングプロファイル】 チョコレート、ヘーゼルナッツ、シトリック 国:グアテマラ エリア:アルタ・ベラパス県 コバン市 農園名:チコフ農園 標高:1,300-1500m 品種:カトゥーラ、ブルボン、サルチモール種 生産処理:ウォッシュド ※豆の状態での販売となります。粉をご希望のお客様は、ご購入の際に備考欄にご記入くださいませ。(例:ペーパーフィルター、コーヒーメーカー...etc.) 《 グアテマラの森が育む至極の一杯 》 グリーンビーンズポートフォリオ コバンと精製プロセスが織りなす3つの表現 Imported by ONs Co., Ltd. 私は青年海外協力隊として2022年〜2024年の2年間グアテマラ共和国のコバン市に野球技術の発展と普及のため派遣されていました。そんな中、友人に誘われてふと訪れたのが、コバン地方にある「チコフ(Chicoj)農園」でした。そこで出会ったコーヒーの味わいに、今までの常識が覆るほどの衝撃と感動を受け、「彼らと過ごしたこの街の、この一杯をどうしても日本で広めたい!」という一心で、現在はコバンの彼らの豆を扱っております。 ー 愛媛出身の市川氏が、グアテマラへ渡航される前、当店へお立ち寄りくださり、ご自身の夢を語ってくださいました。 数年後、その夢を本当に実現され、再びご来店のうえ直接ご報告いただけたことを、今でも大変嬉しく思っています。 今回、ご縁をいただき、わずかながら当店でもこのコーヒーをご紹介できることとなりました。 店主がコーヒーを好きになるきっかけとなった産地も、実はグアテマラでした。 これまでウェウェテナンゴ(Huehuetenango)、アンティグア(Antigua)、アカテナンゴ(Acatenango)とご紹介してきましたが、今回初めてコバン(Cobán)の魅力を皆様へお届けできることを心より嬉しく思います。 ー 【産地:コバン(Cobán)】 標高 :1,300-1,500m 平均気温 :20° 年間降水量 :3,000mm グレード :Strictly Hard Bean(SHB)-最高級グレード 環境:一年を通してチピチピと呼ばれる霧雨が降り冷涼。 石灰岩と粘土質の土壌で、国内の他の生産地と異なった性質を持つ。 豊かな降雨量と1,300-1,500mの冷涼な気候が、ぎゅっと実の引き締まったコーヒーチェリーを育てます。 ー 【チコフ(Chicoj)農園】 チコフ農園は、グアテマラのコバン地方に位置する、農業団体FEDECOVERAに所属するケクチ(q'eqchi)民族の男女によって構成された協同組合です。組合員426名のうち、女性が48%を占め、男女平等の精神が根付いています。レインフォレスト・アライアンス(FSC)認証を取得。 350ヘクタールの再植林地(東京ドーム75個分)と37ヘクタールの天然林を維持しています。 チコフのコーヒーは、単なる飲料ではなく、一つの文化です。 チピチピをはじめとする独特な気象条件と、100%手摘みの伝統が生み出すその味わいは、 世界中のコーヒー愛好家を魅了し続けています。 農園ツアー等行っており、地域の活性化にも精力的に活動しています。 ー 【厳選されたアラビカ種】 カトゥーラ(Caturra)、ブルボン(Bourbon)、サルチモール(Sarchimor) Hand Picking 生産者による一粒一粒丁寧な手摘み収穫。未熟豆を排除し、完熟したコーヒーチェリーのみを収穫する徹底した品質管理がクリーンな味わいの土台をつくります。 ※出典:株式会社ONs(ONs Co., Ltd.)提供資料より
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グアテマラ Co-NECT PROJECT アカテナンゴ サンディエゴ・ブエナヴィスタ農園 ウォッシュ SHB(100g)コーヒー豆
¥1,100
SOLD OUT
グアテマラ Co-NECT PROJECT アカテナンゴ サンディエゴ・ブエナヴィスタ農園 ウォッシュ SHB / 100g 焙煎度:シティロースト/中深煎り 【カッピングプロファイル】 チョコレート、オレンジ、フローラル、スムースマウスフィール 国:グアテマラ 農園名:サンディエゴ・ブエナヴィスタ農園 エリア:チマルテナンゴ県 アカテナンゴ地区 標高:1,517m 品種:ブルボン、ゲイシャ、カツーラ 生産処理:ウォッシュ ※豆の状態での販売となります。粉をご希望のお客様は、ご購入の際に備考欄にご記入くださいませ。(例:ペーパーフィルター、コーヒーメーカー...etc.) 『 森林とともに生きる大農園 』 今回ご紹介する中で最大規模を誇るのが、フアン・マロキンさんの農園です。総面積は337ヘクタールにもおよび、そのうち半分以上が森林保全区域として指定されています。この保全区域は、さまざまな野生動物が生息する豊かな自然環境となっており、農園全体が環境と調和しながら運営されています。コーヒーだけでなく、ピーチやアボカド、ハチミツなどの多品目農業にも力を入れており、これらの農産物はアカテナンゴの地元市場を中心に流通しています。 マロキンさんは、良いコーヒーづくりのためには、働く人々が前向きに仕事に取り組める環境づくりが欠かせないと考えています。その想いから、農園内にはピッカー(収穫作業者)が利用できる託児所や診療所が整備されており、働きやすい環境が整っています。 今回ご紹介するロットは、他の小規模ロットとは異なる規模感ではありますが、環境への配慮と労働環境への意識の高さから、特に注目したい農園のひとつです。なお、農園としてはレインフォレスト・アライアンス認証も取得しています。 『 サステナブルな取り組みから生まれたコーヒー 』 今回お届けするのは、輸出会社ボルカフェが進めるプロジェクト 「ボルカフェ・ウェイ」 に参加した農園のコーヒーです。世界中の零細農家と協力し、持続可能なコーヒーづくりを支える取り組みとして広がっています。 グアテマラでは、ボルカフェ所属の18名の農業技師が現地に入り込み、栽培環境の調査や作付け・管理スケジュールの指導、苗木の提供などを行っています。こうした支援を通して、農家は効率よく高品質なコーヒーを生産できるようになり、安定した収入を得ることに成功しています。 このプログラムの大きな特徴は、参加農家に「必ずボルカフェにコーヒーを販売する」という義務を課していないことです。それでも多くの農家が自らの意思でボルカフェにコーヒーを届けています。それは、この活動こそがサステナブルなコーヒー栽培の未来へとつながると、生産者自身が強く実感しているからにほかなりません。 『 Co-NECT PROJECTとは? 』 品質の向上、環境への配慮、地域への貢献に真摯に取り組み、それぞれの想いと熱意をもってコーヒーを育てる小規模農園とつながるプロジェクトです。 日本ではまだあまり知られていない、オリジナリティあふれる豆との出会いをお届けします。
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【終売】グアテマラ フィンカ ラ ソレダー(100g)コーヒー豆
¥1,000
SOLD OUT
グアテマラ フィンカ ラ ソレダー / 100g 焙煎度:シティロースト/中深煎り 【カッピングプロファイル】 アーモンド、チョコレート、オレンジ、シトリック、スムースマウスフィール 国:グアテマラ 農園名:ラ ソレダー農園 生産者:マリア セラヤ アンドラデ エリア:アンティグア 標高:1,620m 品種:ブルボン 生産処理:フリーウォッシュド ※豆の状態での販売となります。粉をご希望のお客様は、ご購入の際に備考欄にご記入くださいませ。(例:ペーパーフィルター、コーヒーメーカー...etc.) 『 100年間脈々と受け継がれた歴史ある農園 』 【 受け継いだ伝統を、洗練しながら 】 グアテマラ、アンティグア州のサカタペケ地区、“サン・フアン・デ・オビスポ”へ通じる道の途中、火山帯に囲まれた山地の中にソレダ-農園はあります。ソレダー農園の起源は100年以上前に遡ります。現オーナー、ルチア・セラヤ女史の曽祖父であったアギーレ氏が1908年に農園を設立したのが歴史の始まりです。当初は大きな1つの農園として“サンタ・クララ”という農園名で呼ばれていました。近年になり“サンタ・クララ農園”からソレダー農園が派生し、曽祖父の情熱を受け継いだセラヤ女史によって洗練された管理が行われています。 【 シェードツリーによる安定した風味と収穫量 】 ソレダー農園はシェードツリーは適切な日照を得るために毎年一定の丈を剪定しており、安定的な生産量と熟度を保つ一手間がなされています。生産処理は“サンタ・クララ”のマイクロミルを使用し、伝統的なウォッシュドコーヒーとして天日乾燥によって仕上げられます。そして火山帯に囲まれ、1625mに及ぶ高度、肥沃な土壌、そして特殊なマイクロクライメットといった理想的な環境は、素晴らしい特徴を持ったコーヒーを産み出す重要な素地となっているのです。
